モリアゲ!合説ブース
合説後、御社は忘れられているかもしれません。
合説で学生は、数社・数十社のブースを回ります。
その場では話を聞いてくれても、家に帰る頃には
「どんな会社だったっけ?」となってしまうことも少なくありません。
だからこそ、ブースで目立つだけではなく、帰宅後も思い出してもらう仕掛けが必要です。
採用ノベルティは、学生の手元に残る接点です。
会社名や採用メッセージ、QRコードを入れることで、説明会後の再接触につながります。
ブースで立ち止まってもらい、ノベルティで思い出してもらう。
採用活動は、会場内だけで終わりません。
家に帰った後の記憶まで設計することが大切です。
多くの企業様が見落としがちな、ノベルティの戦略的価値をご説明します
魅力的な装飾があっても、手ぶらで帰る来場者は企業を忘れてしまいます
多くの企業に埋もれることで印象が薄れ、後日思い出してもらえないことが多い
パンフレットだけでは、他社との差別化が難しく記憶に残りません
後日の連絡時に「どちらの企業様でしたっけ…」となることも
その課題をモリアゲ!
手元に残る物理的な接点が、企業名を思い出すトリガーになります
実用的なノベルティは、企業への好感を自然に醸成します
ユニークなノベルティは、SNSでの自発的な拡散を促進します
一度の配布で長期間の広告効果。Web広告より費用対効果が高い
特定のアイテムをお探しの方や、既存の備品にプラスしたい方へ。
実績豊富な定番アイテムからお選びいただけます。
モリアゲ!合説ブースのノベルティが
1,000件以上の相談実績から生まれた、
配布ノベルティの「正解」をご提供します。
装飾(タペストリーや椅子カバー)と同じデザイナーが制作。ブースの感動をそのまま持ち帰らせます。
A4資料が折れないバッグ、就活で即活用できるクリアファイル等、「捨てられない実用性」を追求。
年間1,000件以上の実績から導き出した、最も効果的な組み合わせをパッケージ化。
合説専門家が教える
会場で一番目立つ袋はどれか? 帰宅後に真っ先に開けられるアイテムは? 渡した後の「持ち歩きやすさ」まで考慮したアイテム選びが、認知度を左右します。
重い・かさばる・使えないものは、会場のゴミ箱へ直行します。就活中や日常生活で「今すぐ使える」実用性が、企業との接触時間を物理的に延ばします。
派手なロゴは逆効果。学生が「普段使い」したくなる、企業のメッセージを込めたスタイリッシュなデザインが、社名の再想起回数を劇的に増やします。
パンフレットとノベルティの世界観を統一。家でノベルティを見た瞬間に、ブースでの会話や熱量がフラッシュバックする仕掛けを設計します。
御社の採用ターゲットに
最適な商品をご提案します。