モリアゲ!合説ブース

なぜ、合説後に御社は
忘れられるのか?

合説後、御社は忘れられているかもしれません。

合説で学生は、数社・数十社のブースを回ります。
その場では話を聞いてくれても、家に帰る頃には
「どんな会社だったっけ?」となってしまうことも少なくありません。

だからこそ、ブースで目立つだけではなく、帰宅後も思い出してもらう仕掛けが必要です。
採用ノベルティは、学生の手元に残る接点です。
会社名や採用メッセージ、QRコードを入れることで、説明会後の再接触につながります。

なぜ、合説後に御社は忘れられるのか?

ブースで立ち止まってもらい、ノベルティで思い出してもらう。
採用活動は、会場内だけで終わりません。
家に帰った後の記憶まで設計することが大切です。

なぜ、ノベルティ
必要なのか?

多くの企業様が見落としがちな、ノベルティの戦略的価値をご説明します

PROBLEM
01
素通りされるブース

素通りされるブース

魅力的な装飾があっても、手ぶらで帰る来場者は企業を忘れてしまいます

PROBLEM
02
低い再接触率

低い再接触率

多くの企業に埋もれることで印象が薄れ、後日思い出してもらえないことが多い

PROBLEM
03
印象の希薄化

印象の希薄化

パンフレットだけでは、他社との差別化が難しく記憶に残りません

PROBLEM
04
フォロー営業の困難

印象の希薄化

後日の連絡時に「どちらの企業様でしたっけ…」となることも

その課題をモリアゲ!

合説ブースの
「戦略的ノベルティ」
解決します

記憶の定着

記憶の定着

手元に残る物理的な接点が、企業名を思い出すトリガーになります

記憶の定着

好感度アップ

実用的なノベルティは、企業への好感を自然に醸成します

SNS拡散

SNS拡散

ユニークなノベルティは、SNSでの自発的な拡散を促進します

高いROI

高いROI

一度の配布で長期間の広告効果。Web広告より費用対効果が高い

モリアゲ!合説ブースのノベルティが

選ばれる3つの理由

「モリアゲ!合説ブース」

1,000件以上の相談実績から生まれた、
配布ノベルティの「正解」をご提供します。

「世界観の統一」が生むブランド体験

「世界観の統一」が生む
ブランド体験

装飾(タペストリーや椅子カバー)と同じデザイナーが制作。ブースの感動をそのまま持ち帰らせます。

学生の「持ち帰りやすさ」を徹底分析

学生の「持ち帰りやすさ」を
徹底分析

A4資料が折れないバッグ、就活で即活用できるクリアファイル等、「捨てられない実用性」を追求。

手間をゼロにする「セットプラン」

手間をゼロにする
「セットプラン」

年間1,000件以上の実績から導き出した、最も効果的な組み合わせをパッケージ化。

合説専門家が教える

「勝てるノベルティ」鉄則

POINT
01
学生の「持ち帰り導線」を逆算する

学生の「持ち帰り導線」を逆算する

会場で一番目立つ袋はどれか? 帰宅後に真っ先に開けられるアイテムは? 渡した後の「持ち歩きやすさ」まで考慮したアイテム選びが、認知度を左右します。

POINT
02
廃棄率を下げる「実用性」の追求

廃棄率を下げる「実用性」の追求

重い・かさばる・使えないものは、会場のゴミ箱へ直行します。就活中や日常生活で「今すぐ使える」実用性が、企業との接触時間を物理的に延ばします。

POINT
03
デザインの「3秒ルール」

デザインの「3秒ルール」

派手なロゴは逆効果。学生が「普段使い」したくなる、企業のメッセージを込めたスタイリッシュなデザインが、社名の再想起回数を劇的に増やします。

POINT
04
資料と連動した「記憶の連結」

資料と連動した「記憶の連結」

パンフレットとノベルティの世界観を統一。家でノベルティを見た瞬間に、ブースでの会話や熱量がフラッシュバックする仕掛けを設計します。

「モリアゲ!合説ブース」

「何を配るか」と同じくらい
「どう配り、どう残すか」が重要です。

合同説明会の集客はノベルティで差がつく|
ブース装飾×配布戦略の完全ガイド

御社の採用ターゲットに
最適な商品をご提案します。