学生が集まるブースのポイント3点

ハイグレード01

学生が集まるブースのポイント3点

こんにちは。

エンドラインのマーケティング担当の高田です。

本日は学生が集まるブースのポイントを3点ご紹介します。

 

「合説でなかなか学生が来てくれない」

「どんな装飾品を作成すればよいか分からない・・・」

 

という採用ご担当者様はいらっしゃると思います。

 

学生はブースに立ち寄るか立ち寄らないか・・・

その判断をするのは、最初の3秒で決まるのです!

 

ご存知でしたか?

 

そんなはずない!と思われるかもしれませんが

「人の印象はたったの3秒で決まる」

というお話はお聞きしたことがあると思います。

ブースも同じなのです。

 

人の印象は

視覚(見た目) 55%
聴覚(声)   38%
言葉(話す内容)  7%

と言われます。

ブースの見た目も視覚からの情報になるため、

初めの3秒で印象が決まります。

 

では、どのようなことに気を付ければいいのか・・・

 

 

 

ポイント① 壁一面を装飾する

まずは、ブースの壁も使って装飾を行いましょう。

また、壁を装飾する際に、写真やロゴを入れることで

目を惹くことができます。

 

ポイント② キャッチコピーを入れる

写真やロゴで目を惹くだけでは、興味を惹くことができても、

関心を惹くことはできません。

3秒という短い時間で自社に関心を持っていただくには、

本当に伝えたい事を簡潔なキャッチコピーにする必要があります。

理念を書かれる企業様もございますが、

このキャッチコピーは理念と別のものをオススメします。

 

ポイント③ 清潔感が大切

いくらブースの装飾にこだわっても、

ブース内がごちゃごちゃ散らかっていては、

学生は良い印象をもちません。

また、装飾品も色数を増やさず統一感のあるデザインにしましょう。

そうすることで、学生に良い印象を持って頂くことができます。

 

 

以上の3点を注意してブース装飾を行うだけで、

学生は自然と関心を持ってくれます。

エンドラインでは今までの経験を活かし、

お客様のイメージを形に致します。

ご不明な点、ご質問がございましたら、お気軽にご相談くださいませ。



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