就活に対する学生インタビュー2019卒編②

就活に対する学生インタビュー2019卒編②

こんにちは。

エンドラインのマーケティング担当の高田です。

本日も福岡大学の4年生女子Nさんにインタビューしてきたので

ご紹介いたします。

就職活動02

いつ頃から就活を始めましたか?

Nさん:そうですね。やっぱり、周りの友達がたくさん説明会とかに参加していたため、3月から始めました。

髙田:やっぱり、3月の合説からですよね。

いざ始まってみて、何か感じる事は御座いましたか?

Nさん:私は、友達が合説に行ってても、全然焦ったり流れに合わせたりしていなかったので、

行こうかなと思った時に説明会等に参加していました。

髙田:そうなんですね!

ちなみに何社程、選考を受けましたか?

Nさん:説明会等に参加しても、自分が興味持ったところしか受けてないので、

6社くらい?しか受けていません。

髙田:意外と興味を持った企業が多かったんですね!

では、実際に就職する企業はどのように選らばれたのかお教えください。

Nさん:はい。私は内定をいただいた企業に5月からインターンに行っていました。

この企業を知ったのは、ゼミの先生の紹介です。

8月ごろからはオフィスで実際に働くようになって、

ここで働きたい!と思ってからは就活をしていませんでした。

髙田:インターンからの就活。私も同じです!今インターンからそのまま内定が多いですもんね。

ちなみに、なんでここで働きたい!と思われたのですか?

Nさん:最初はただ事業内容に興味があってインターンを始めました。

でも、実際にインターンで働いてみて、仕事内容だけじゃなく、

職場の雰囲気とか一緒に働く人に対して、

ここで頑張りたいって思えたのが就職したいってとこまでの理由ですね。

そうだったんですね!その気持ちすごく大切だと思います!

インターンからの就職とお伺いしましたが、今も働いていらっしゃるのですか?

Nさん:はい、今も働いてます。

ベンチャーなので、スピード感についていけるようになりたいとか、

この人のこともっと知りたいとか、

ここで働く人たちに鍛えられて、対等に仕事できるようになりたいとか

毎日思ってます!

髙田:すごくいい環境に巡り合えたんですね!

不安なことはありませんでしたか?

Nさん:インターン先に「働きたい!」と言ったんですが、

新卒をとる予定が無かったらしく、いつお返事をいただけるか分からない状態の時が

不安すぎました。でも、実際に働かないと分からない雰囲気とか仕組みを知った上で

志望できたのは良かったなって思います!

入社してからのギャップがないのは、私の性格的に大きいです(^^)

髙田:たしかに、普通に就活をしてしまうと、どのような人たちと一緒に仕事するのか、見えませんもんね。

では、最後に今インターンに行っていてどんなことを感じますか?

Nさん:そうですね。やっぱり自分のできなさを過去最高に感じでいます。

私の指導者がめちゃくちゃトゲのある人なので、メンタルはしんどいです。

でも社員になる前提で働きだしてから充実感がすごく、楽しいです。

安定とか将来とかよりも、気持ちとか直感で判断しがちな性格だから

この会社で働きたいって決めれたのかなーと思ってます。

髙田:日々成長できる場所で働いていることが、うらやましいです!

Nさん、本日は有難うございました。

これからも新社会人として頑張ってください!

【まとめ】

今回のインタビューで、インターンの重要性を改めて気づきましたね!

Nさんも、会社の雰囲気やどのような方と働くのか、また自身の仕事のやりがいが

入社を決意したポイントとなっていましたね!

皆さんもぜひ、インターンからの採用を行ってみてください(^^)



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